雑記

ソシャゲと落書きに日常を加えて

毎週プをキメています

ほんと元気だけどあくまでプがきらきらしているのであってじぶんがからっぽうんこカスなのはかわりがないのだ…県内の上映なんておわっちまったので先週までは隣県までいき隣の隣の県までいき…とたった2時間の映画を決めるために片道上映時間以上かけいっておりました前の休みはイカのフェスだった。1年半同じメンバーでやりつづけました。ありがとうたのしかったよOSS。

 

今度のお休みもいきます。プが上映してくれるかぎりおれは生き続けるぞ。

続きは暗い自分語り。キモ!

 

ほんとうに働き始めて自由な時間がなくなりその時間によってまもられていたよわくてなんにもない自分とおもいきりぶつかりあう羽目になりゲロゲロしていたところにプがあらわれたのでプありがとうだいすきあいしてる

ほんとうに気力がなくなってしまって絵も描けないソシャゲもじわりと手を放し始め据え置きのゲームはもとよりやる気がなくなり…とあとは死ぬだけだな!って感じでした

ただプがぼくの目の前に降りてきてくれても自分自身にとくにかわりはないのでキメれない日の休みは洗濯機をまわしふとんを干す以外はくたりと布団に横になっています

 

ははは

 

まわりの普通のひとをみているとほんとうにぼくは親ガチャ失敗したんだなあって思うし親も子ガチャ失敗してんなあって気持ちになる。割れ鍋に綴じ蓋。ゴミの血はここで途絶えるべき。サヨナラバイバイ

金銭面とか進路、育ててくれたこととかを±で考えるとどうあがいても+になり感謝しかないんだけどそれはそれとして幼いころから精神をズタボロにされたことはどうやっても+にならずぼくもおねえちゃんも現在進行形で死んでいるのだった。いまさら親にどうしようって気持ちにはならない強いえて言えば今後火葬したとき骨壺に収める骨を粉々のグシャグシャにしていいか?ってくらい